January 17, 2015

ハッピーキャップ、ダートでも見どころなし……orz

あ〜あ、今回も前進は見られませんでした。

1/17(土) 中京 1R 3歳未勝利 ダ1800 天気:曇 馬場:重  9:50発走
13着 4枠 7番 ハッピーキャップ 牡3 54.0 △松若 2:01.5 3.1/2 3 6.1 (栗東)鈴木孝 478(-2)

よかったのはスタートから行き脚だけ。いつものパターンで直線にかかる前からすでにズルズルと後退し、結果は惨敗です。距離が長かったかもしれませんが、ダートも芝もかわりなし(苦笑) それどころか着順がますます下がっていく。この馬、どうにかなるのかなぁ。ジラソーレ同様、もう引退でもいい気がします。

【競馬場速報】 2015/1/17 (中京競馬場)
★1/17(土)中京 3歳未勝利・混(ダ1800m)松若風馬騎手 結果13着
「スピードのある馬なのですんなりハナに行けましたが、外から来られてしまって厳しい展開になってしまいました。ダートの走り自体は良かったと思いますが、最後は脚が上がってしまったようにこの馬には距離が長かったですね。スピードを生かせる小回りコースやもう少し短い距離の方が良いと思います」(松若風馬騎手)

やはり距離が原因のようなコメントですが、それ以前に力不足ではないでしょうか。まあ、次は小回りコースや距離短縮して使ってもらって可能性を試し、それでも同じ結果なら仕方がありません。

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今週の調教時計


今週出走のハッピーキャップと、地方交流での出走を目指すジラソーレが時計を出しています。

ウインジラソーレ
1/12 助 手 栗東坂 重 63.2 45.8 30.4 14.9 馬ナリ余力
1/10 助 手 栗東坂 稍 60.8 45.2 30.3 15.2 馬ナリ余力
ハッピーキャップ
1/15 助 手 栗 坂・重 1 回 - 58.2 - 42.4 - 27.6 - 13.7 馬ナリ余力
1/12 助 手 栗 坂・重 1 回 - 56.9 - 42.0 - 27.7 - 13.7 馬ナリ余力

ハッピーキャップの時計はさほど良くもありませんが、馬なりだし馬場も重だったので、まあこんなものでしょうか。前進してくれればいいのですが。
ジラソーレも馬なりでこの時計はよくありませんが、いつも通りなので仕方なし。地方交流戦でも多頭数ではこの馬にとって厳しいでしょう。個人的にはもう諦めの境地です。

【出走確定】
ハッピーキャップ
1/17 中京 1R 3歳未勝利 ダ1800 松若騎手 9:50発走

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ノルマンディー馬近況

3歳馬
グランノーヴァは北海道に到着。現在は舎飼いのみですが、患部の検査をしたところ順調に回復しているとのこと。このまま行けば来月初めにはパドックに出られるようで何より。このまま順調に回復してほしい。
ハッピーキャップはきょう中京で出走です。左前脚の状態は落ち着いているとのことで、動きはよかったよう。相手関係を考え京都ではなく中京のダート1800m、に出走することに。松若騎手は新人ですが、減量3キロはこの馬にとって大きいかもしれません。頑張ってほしい。
グランビスキュイは引き続き宮崎でゲート練習中。ゲート入りは何とかクリアし、駐立もどうにかなりそうで、今月中には帰厩させたいとのこと。これほどゲート難の馬はこれまでいませんでしたが、集中練習が功を奏して無事デビューまでこぎつけられるよう願います。

▼グランノーヴァ……父:マツリダゴッホ × 母:スプリングボード(母の父:アサティス) 牡  美浦・国枝栄厩舎
2015/1/16 (オカダスタッド)
10日(土)に北海道のオカダスタッドに到着しました。現在は舎飼のみの生活となっています。昨日15日(木)に左前脚の患部のレントゲン検査をおこなった結果、順当に回復していることが確認できました。リラックスして過ごすことができており、この様子であれば来月上旬にはパドック放牧を開始できる見込みです。

▼ハッピーキャップ……父:マンハッタンカフェ × 母:ミッドキャップ(母の父:アントレプレナー) 牡 栗東・鈴木孝志厩舎
2015/1/15 (栗東トレセン)
☆1/17(土)中京 3歳未勝利・混(ダ1800m)松若風馬騎手
15日(木)に坂路コースで4ハロン58.2-42.4-27.6-13.7を馬ナリに追い切りました。「左前脚の状態は安定しており、順調に乗り込むことができています。月曜日にも坂路で時計を出しているので今日はサラッとやりましたが、動きは良かったですし、状態は良好なので今週のレースに向かうことにしました。当初は京都のダート1400m戦を考えていましたが、相手関係を考慮し、中京のダート1800m戦に投票し無事に出走が確定しています。松若騎手は1度乗ってもらって積極的に騎乗してくれたので、2キロ減を生かして今回も前々で運んでもらうつもりです。先行有利な舞台ですし、ダートに変わって前進を期待しています」(鈴木孝志調教師)

▼グランビスキュイ……父:エンパイアメーカー × 母:リトルビスケット(母の父:タニノギムレット ) 牡  栗東・松永昌博厩舎
2015/1/16 (宮崎ステーブル)
「現在は宮崎ステーブルの施設内でゲート練習と、海岸でハッキング2000mの運動を消化しています。ゲートへの入りは改善が見られ、今週は駐立させて我慢させる訓練を重点的におこないました。3〜4人の体制で押さえつけて、中で立ち上がろうとする面は取り除けましたが、まだ苦しくなると座り込んだり潜る仕草を頻繁に見せています。ゲート練習のプログラム中、馬にとって一番ストレスを与える訓練ですので、体が減らないように飼い葉食いにも気をつけながら進めていきます。何とか今月末までには帰厩させられるようピッチを上げていくつもりです」(担当者)

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セゾン馬近況

ハピネスとリヴァールが入厩して、少し賑やかになってきました。

6歳馬
ハピネスは栗東へ入厩。状態は「すこぶる順調」とのコメントで、次走は園田での地方交流戦が目標に。この春で競走馬生活も終わるので、有終の美を飾ってほしいものですが、問題は選出されるかどうかです。なんとか出走して、よい結果を残してくれるよう願っています。

サマーハピネス [入厩馬 / 松元茂樹厩舎]  ■2015/01/15
1/14に栗東トレセンへ入厩しました。長距離の移動でしたが特に問題なく、まずは無事に到着しています。松元調教師は「無事に検疫が確保出来ましたので入厩する運びとなりました。放牧先ではしっかりと調整してくれましたので状態面はすこぶる順調と見ています」とコメントしていました。今後は早速騎乗を開始し状態を確認していきます。現時点で次走については、1/18に申し込みが締め切られる1/28園田競馬の交流競走、大和川特別、ダート1400mに登録し、選出されれば本線で検討していく予定です。

5歳馬
リヴァールも池上厩舎に戻ってきました。近郊からの入厩だったので、テンションの高いこの馬も問題なく移動を終え、あとは出走に備えてうまく調整するだけです。放牧中はしっかり飼い葉を食べたおかげで馬体はふっくら。馬体が減りやすくこれまで結果を出せていませんが、今回は状態もよさそう。次走は東京開催を視野に入れているとのこと。この馬らしい追い込みを久しぶりに見たいものです。

ドリームリヴァール [入厩馬 / 池上昌弘厩舎]  ■2015/01/15
1/14に美浦トレセンへ入厩しました。トレセン近郊からの移動でしたので特に問題なく、まずは無事に到着しています。池上調教師は「無事に検疫が確保出来ましたので入厩する運びとなりました。放牧先ではしっかりと飼葉を食べられるようになり、馬体もフックラしてきたことは良い傾向と見ています」とコメントしていました。今後は早速騎乗を開始し状態を確認していきます。現時点で次走については第1回東京開催を視野に入れています。

3歳馬
ドルチェはセグチで調整中。ソエは3度の治療により順調に回復し、状態は「すこぶる」よくなったとのこと。馬体も2度使ったことで全体的に筋量がアップ、同馬らしいいいバネが感じられると、良いコメントばかり。初戦から負けて強しの印象でしたが、2戦目の惨敗はソエの痛みのせい。今は痛みもとれたようで、体調面に問題なしとのこと。復帰後はすぐにも未勝利戦を勝てるかもしれません。楽しみです。

ドリームドルチェ [外厩馬 / セグチレーシングステーブル]  ■2015/01/15
セグチレーシングステーブルで調整中。現在はダートトラックコースにてダクとキャンターで乗り込まれています。中間はしっかりと調整されており飼葉もしっかり食べていることから体調面は問題ないようです。担当スタッフは「3回目のソエの治療を行い状態がすこぶる良くなりました。調整時にも痛がる素振りもなく真面目にメニューをこなしてくれています。2回レースに使ったことにより、全体的に筋肉量がボリュームアップしたように見受けられますし、乗っていて同馬のいいバネが感じられます。初勝利も近いのではないでしょうか。ここまでは順調ですね」とコメントしていました。今後は同馬の状態に合わせて入厩に向けてペースアップしていきます。現在の馬体重は504kgです。

Posted by sachi at 09:55 AM | Categories: CLUB HORSE | Comments (0)

ウイン入厩馬近況

4歳馬
トゥモローは先週除外されて来週へ出走がスライドしました。今週は追い切りをせず、坂路でのキャンターだけ。状態は良いようなので、そろそろと調教師も言っているように、このまま500万条件でとどまっていてはなりません。せめて馬券圏内に来てくれるよう。次走の来週京都でのレースには減量騎手が騎乗します。何とか見どころのある走りをしてくれますように。

▼ウイントゥモロー……父 : ステイゴールド / 母 : キョウモヨロシク / 牡 / 栗東・西園正都
更新日  2015年1月15日(木)
 先週の出走が叶わず、来週の京都日曜8R芝1800mにスライドしたウイントゥモローは、今週は追い切りを行わず、昨日14日(水)、本日15日(木)とも坂路をキャンターで1本というメニューを消化しています。
 西園調教師は「先週しっかりと負荷をかけることができましたし、今週は無理する必要はないと判断して通常の調整を行っています。今は以前のように馬体減りの心配もありませんし、状態自体は充実していると感じます。そろそろいいところを見せないといけないといけませんよね」と語っていました。
 なお、来週の京都日曜8R芝1800mには3キロ減の義騎手とのコンビを予定しています。

3歳馬
ジラソーレは来月の地方交流戦を目標にすることになりました。交流戦とはいえ多頭数になるようだし、出走すら難しい気もしますが、もし出走できるとしたら、生き残るために何とか頑張ってほしいものです。まあ、個人的にはほとんど諦めの境地ですが。
ティアラは先週、行きっぷりのよいところは見せたものの、直線で後退して結局は8着。先生よれば着順こそ同じだったけれど内容は良くなっているとのこと。次は牝馬限定戦を目標にするようです。平坦、小回りならすぐ勝負できると、楽観的。結果が出せるよううまく調整してくれるとのことで、先生の言葉を信じましょう。

▼ウインジラソーレ……父 : マツリダゴッホ / 母 : プラチナウィンク / 牡 / 栗東・梅田智之
更新日 2015年1月15日(木)
 次走は地方交流戦を目標に調整中のウインジラソーレは、まだレースまで十分に間隔があることから、今週は14日(水)、本日15日(木)はともに坂路を楽走で1本の調整を行っています。
 担当の熊沢厩務員は「調教をこなしながらカイバもしっかりと食べていますし、どこも気になるところもなく調整は順調ですね」と好状態を説明しますが、「あとは頭数が多く集まりそうな交流戦なので抽選をうまく潜り抜けられるかどうかがカギです。交流戦ならもう少しいいところが見せられると思うんですけどね」と話していました。
 なお、出走予定については、2月4日(水)に行われる園田と笠松の交流戦の両睨みで変更はありません。

▼ウインティアラ……父 : ハービンジャー / 母 : コスモプラチナ / 牝 / 美浦・手塚貴久
更新日 2015年1月15日(木)
 先週の中山では、道中は前走より行きっぷりのいいところを見せたものの、勝負どころではスッと反応できず8着と敗れたウインティアラ。手塚調教師は「着順は上がっていませんが、内容は良くなっていましたし、牝馬限定で直線が平坦な競馬場だったら、すぐに勝ち負けだと思いますよ。能力は高い馬ですし、あとは馬体がもう少し増えればというところなんですけどね」と敗戦にも前向きに話していました。
 今後は、芝のレースは間隔を空けないと出走できないこともあり、一旦放牧の予定でしたが、手塚厩舎の小倉の馬房の調整がついたことから、放牧の予定をキャンセル。今後は小倉へ移動し、滞在競馬で2月7日、小倉土曜4R芝1800m牝馬限定戦を使うことが決まっています。
 手塚調教師は「レースの反動もありませんし、皮膚病が治まり、やっと調子が上がってきたところなので、本当はこのまま続戦したかったんです。滞在競馬は合っているでしょうし、平坦で牝馬限定戦という希望のレースもありますからね。そこでしっかり結果が出せるよう、うまく調整していきます」と話していました。
 なお、元気一杯のティアラは、昨日14日(水)から南馬場で乗り始め、本日15日(木)も同メニューを消化していました。

Posted by sachi at 09:51 AM | Categories: CLUB HORSE | Comments (0)

January 14, 2015

ノルマンディー馬近況

4歳馬
マルーンは前走後、歩様に乱れがあったため検査をしてところ、左前の膝に小さな骨片が飛んでいて、全治3ヶ月の診断でした。きょう北海道へ放牧に出たようです。久々の競馬だっただけにあの成績にがっかりしたのですが、骨折ならしかたありませんが、これで目標が小倉から福島へ切り替わりました。元々福島でしか勝ち星のない馬なので、ここは放牧して正解かもしれません。手術は必要なく少し休ませれば大丈夫とのことなので、春の復帰を目指し、この寒い1月2月は休養ですね。せっかく5ヶ月ぶりに復帰したのに1戦で即リタイアはちょっと悲しいものの、マルーンが復帰までにもう一回り成長してくれるよう願います。

▼マルーンドロップ……父:コンデュイット × 母:ザラストドロップ(母の父:ヤマニンスキー) 牝 美浦・栗田徹厩舎
2015/1/13 (美浦トレセン)
★1/10(土)中山 4歳上500万下・混(芝1600m) 黛弘人騎手 結果11着
レース後の上がり運動で歩様に若干の乱れがあったため、昨日レントゲン検査を行いました。検査の結果、左前の膝外側にごく僅かな骨片が飛んでいることが確認され、全治3ヶ月の見舞金の支給対象であることから、ノルマンディーファーム(北海道)へ明日、放牧に出る予定です。今後は、患部の状態を見ながら騎乗運動を再開し、第1回福島開催(4/11〜)での復帰を目指します。
「骨膜が出たり中筋を痛がるなど、もともと右前脚を少し気にする馬ですが、レントゲン検査をしたところ左前膝に軽度の骨折が判明しました。ここを使って小倉開催を目標にしていただけに、出資会員様には大変申し訳ない気持ちでいっぱいですが、手術適用ではなく少し休ませれば大丈夫との診断なので、順調に回復すれば春競馬には復帰出来る見込みです」(栗田徹調教師)

Posted by sachi at 10:13 PM | Categories: CLUB HORSE | Comments (0)

ウイン外厩馬近況

3歳馬
カルミナは引き続き淡路のトレーニングセンターで調整中。このところそれほど寒い日もなく、馬も身体がほぐれるのではないでしょうか。1000mの坂路で乗り込みを進めているとのこと。まだ少し緩いところがあるようですが、動きはまずまず。といっても実際、どの程度、良化したのか。ティアラも同じようなコメントでしたが、結果は…… 馬体が小さいのもティアラと同様ですが、432キロはティアラの400キロそこそこよりはまし。ただし脚は、体力がつけばティアラのほうがよさそう。当面は成長を促しつつ、無理せず進めていくしかないでしょう。

▼ウインカルミナ……父 : ステイゴールド / 母 : コウエイソフィア / 牝 / 栗東・大久保龍志
更新日  2015年1月14日(水)
 兵庫県・南あわじ市のawajiトレーニングセンター内、エニオンステーブルにて調整中。1000mの坂路を1本のメニューで乗り込みを進めています。
 担当者は「引き続きハロン16秒を中心としたメニューをこなしていますが、昨日13日(水)には馬なり程度ですが、少し速いところも乗りました。乗り手は『少し緩い感じもある』と話していましたが、見た目にはまずまず動けていましたよ。ただ、体が小さい馬なので、あまり調教で攻め過ぎるとカイバが上がってしまいそうですし、大久保龍調教師とも相談し、『しばらくはこの感じで無理せず進めていこう』という方針にまとまっています。今のところカイバ食いは問題なく、馬体重も432キロをキープしています」と話していました。

2歳馬
オートキュイジーヌの13は、これまで同様、坂路でよい動きをしているようです。馬体もバランスよく、生まれが早いので動きもしっかりしているのでしょう。少し行きたがるところを見せているのかな。歩様が柔らかいので単なる早熟で終わらないよう願っています。距離は短くてよいので、ダートでスピードを活かせるような馬になってほしい。
コスモクリスタルの13は、現在昼夜放牧中。乗り込むと疲れが出やすいタイプと以前のコメントにあったように、放牧に切り替えた直後は背中や腰に疲れが残っていたようですが、今はそれも回復し、順調に成長しているとのこと。母父ラヴと父ヴィクトワールピサがどう出るのか楽しみで出資したものの、今のところあまり特徴がわかりません。母コスモクリスタルは4勝しているものの、すべて芝1200m。母父ラヴは結構影響力が強く、サヴァランも芝1200mの馬でした。果たして距離はもつのでしょうか。腰に疲れが出やすい体質を強化することが当面の課題かも。

▼オートキュイジーヌの13……父 : キンシャサノキセキ / 母 : オートキュイジーヌ / 牡 / 栗東・中村均
更新日 2015年1月14日(水)
 北海道・新冠のコスモヴューファームにて調整中。坂路1本のメニューで乗り込みを進めています。担当者は「相変わらず坂路調教の動きは目を引く一頭で、乗り手が何もしなくてもスイスイ進む前向きさもあります。ただ、テンションが上がりやすく、少し前向き過ぎる面もあるだけに、今は屋内運動場の調教も取り入れてうまく気持ちを落ち着かせるように取り組んでいます。すでに仕上がりつつある馬体からも成長のスピードは速そうですね」と話していました。

▼コスモクリスタルの13……父 : ヴィクトワールピサ / 母 : コスモクリスタル / 牝 / 美浦・鹿戸雄一
更新日 2015年1月14日(水)
 北海道・新冠のコスモヴューファームにて調整中。昼夜放牧を行っています。担当者は「放牧に切り替えた直後は背腰の疲れを気にする様子も見せていましたが、ゆったり過ごしたことで疲労回復し、今はまったく気になるところはありません。馬体も順調に大きく成長しています」と話していました。

Posted by sachi at 10:12 PM | Categories: CLUB HORSE | Comments (0)